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Ⅴ.研究情報源と研究者

インターネット上の情報

研究者のための総合サイト

    他の分野と同じく、インターネット上には、ミツバチに関する膨大な情報と知識があり、それは日々更新されている。しかし、生物学研究としての総合的な案内サイトは意外に少ない。次の3つのサイトが代表的なものである。

  • 玉川大学ミツバチ科学研究センター  http://www.tamagawa.ac.jp/hsrc/
        このサイトは、同大学で長くミツバチ科学研究に関わってきた我が国の研究者たちに作成されているもので、研究者と一般の養蜂家をつなぐ研究情報や実践情報が提供されている。とくに、機関誌「ミツバチ科学」のバックナンバー情報があり、その一部は無料でダウンロードできるようなっている。ただ、資金と人手不足のためか、更新が不十分なのが残念である。
  • University of Illinois Department of Entomology, G. Robinson Laboratory
    http://www.life.illinois.edu/robinson/index.html
        このサイトは、アーバナ・シャンペーンUrbana-Champaignにあるイリノイ大学昆虫学学科のロビンソン G. Robinson 教授の研究室が提供している。ロビンソン教授は、ミツバチのゲノム解読でも指導的な役割を果たした、分子生物学的なミツバチ研究の第1人者である。このサイトからは、ミツバチ・ゲノム関連のサイトに移動することができる。
  • Wikipedia, the free encyclopedia
    http://en.wikipedia.org/wiki/Honey_bee
        一般に、ウィキペディアは、インターネット上に置かれた無料で閲覧できる百科事典として、便利ではあるが、厳密な校正がなされていないことが欠点とされているが、このサイトは、ミツバチ学への入門書として大変よくできている。とくに、専門の参考文献が付されていることと、最近作成され始めたものであるが、更新が頻繁になされていることが評価できる。

養蜂家のための総合サイト

  • The international federation of beekeepers associations, Apimondia
    http://www.beekeeping.com/apimondia/
        このサイトは、養蜂業者の国際的な連係組織である、国際養蜂業協会連合会アピモディア Apimondia の公式サイトで、年次大会や、各国の養蜂事情への案内情報が置かれているが、養蜂そのものの知識が得られるサイトではない。
  • International Bee Research Association
        養蜂に関係したミツバチ研究に関連した出版物をだしている、国際的な老舗の協会。ただし、無料で閲覧できる情報知識は多くない。
  • Beekeeping : Wikipedia, the free encyclopedia http://en.wikipedia.org/wiki/Beekeeping
        養蜂の実践的な知識に関しても、ウィキベディアのこのサイトの解説が参考になる。
  • Mid-Atlantic Apiculture Research and Extension Consortium http://maarec.cas.psu.edu
        MAAREC(Mid-Atlantic Apiculture Research and Extension Consortium)とは、米国の中部東海岸の州と農務省とで組織されているミツバチの農業研究を目的とする協会で、そのサイトからは、ミツバチに関する生物学的な基礎や養蜂技術の基礎に関するBasic Bee Biology for Beekeepers/Beekeeping Basics、という2つの冊子(pdf版)が無料でダウンロードできる。
  • Bees for Development  http://www.beesfordevelopment.org/
        このサイトは、途上国における維持可能な養蜂業を支援することで、生物多様性の維持にもつなげることを目的とした基金、Bees for Development Trust のサイトである。このサイトには養蜂業の実践を解説した、Information Portal というポータルサイトがあり、登録すれば無料で閲覧可能である。
  • Home of the Backwards Beekeepers - organic beekeeping and rescue
    http://www.beehuman.blogspot.com/
        その名称からわかるように、このサイトは、裏庭でミツバチを飼うという、専門業者というより、ロスアンジェルス在住の趣味の養蜂家が立ち上げたもので、有機養蜂をめざしている。これは「都市の養蜂家」の例でもある。
  • 社団法人日本養蜂はちみつ協会 http://bee.lin.gr.jp/index.html
        このサイトは、我が国の養蜂に関する業界団体が運営しているサイトで、養蜂家のための参考情報を提供している。関連団体には個人的なサイトも紹介されている。ただし、ここには養蜂を実践するための具体的な解説は見当たらない。
  • 日本蜜蜂入門書 http://nihon-mitsubachi.seesaa.net/
        このサイトは、最近関心が高くなってきたニホンミツバチに関する入門知識を提供している。動画が興味深い。

ハチミツのサイト

  • Bee Hexagon http://www.bee-hexagon.net/
        ブルガリアに生まれ、スイスで長く養蜂業に関わった Stefan Bogdanov が個人で立ち上げた英語とドイツ語のサイト。ハチミツなどミツバチ産品に関する組成(化合物など)について詳しい。
  • R. Krell, Value-added products from beekeeping, FDA Agricultural Services Bulletin, 124, 1966 http://www.fao.org/docrep/w0076e/w0076e00.htm
        米国のFDAの出版物の一つで、ハチミツ産品に関して、古いが、科学的な詳しい記述があり、レセピも多数紹介されている。
  • National Honey Board http://www.honey.com/nhb/home/
        米国農務省の管轄下にある、ハチミツとその関連産品の普及を目的とするサイトで、ハチミツのレセピも豊富に紹介されている。

その他のサイト

    ミツバチに関しても、いまやインターネット上に膨大な情報が置かれており、それらは日々更新されている。しかし一方で、更新が中断されていたり、リンクが切れてしまっていたりするサイトも少なくない。

文献情報

学術単行本

    ゲノムが解読されてから、ミツバチは、社会性昆虫のよいモデル動物として関心を惹いている。その傾向は、シーケンサー Sequencerと呼ばれるゲノム(DNA)の塩基配列を高速に決定する機器の進歩で、後押しされている。しかし、残念ながらミツバチの基礎生物学に関する教科書になるような本は存在していない。これは、すでにモデル動物と目されている、線虫(C.elegans)やショウジョウバエと比較する大きな違いである。後者には、遺伝学、解剖学、発生学、生理学などをバランスよく含む、入門書が存在するが、ミツバチの場合は、そうした(分子)生物学の急速な発展に追随している教科書がない。このサイトを作成する途上で気がついた基礎生物学に分類される入門本としては、下記の4冊のみである。

  • Mark L. Winston, The Biology of the Honey Bee, Harvard University Press, 1991.
  • R. E. Snodgrass, Anatomy of the honeybee, Cornell University, 1956.
  • C.F. Davis, The Honey Bee Inside Out. Bee Craft Ltd, 2004.
  • Jürgen Tautz, Helga R. Heilmann, David C. Sandeman, The Buzz about Bees : Biology of a Superorganism, Springer, 2008.

    分子生物学の基礎を置いた、バランスのよい教科書が書かれるなら、ミツバチ学に参入してくる研究者も増えるであろう。ただし、上の Davis は、生物学者というより、養蜂家であり、Tautz の本は、ミツバチの生物学的な専門家に書かれているが、一般読者に読まれることを強く意識している。とくに写真が美しい。この意味では、純粋な生物学的な教科書は、Winston の本だけとなるが、これは最近のゲノム生物学革命以前に書かれており、時代の要望に答えていない。
    その他の学術書は分野に特化した専門性の強いものであるが、我々が参考としたものとしては、以下がある。

  • Charles D. Michener, The Bees of the World, Johns Hopkins Univ., 2000.
  • Benjamin P. Oldroyd and Siriwat Wongsiri, Asian Honey Bees: Biology, Conservation, and Human Interactions, Harvard University, 2006.

    日本語の本では、教科書となるような本が少ない。最近の著作では、以下がある。とくに、小田らの本は、子供向けであるが、写真が豊富で参考になる。

  • 千葉県立中央図書館(監修)、あっ!ハチがいる!世界のハチとハチの巣とハチの生活、晶文社、2004.
  • 小田英智、藤丸篤夫、ミツバチ観察事典、偕成社、1996.

    次の本は、我が国の優れたミツバチ学者によって書かれた研究余話のような本であるが、その内容はかなり専門家向けのものである。

  • 坂上昭一、ミツバチのたどったみち(新装版)、新思索社、2005.
  • 坂上昭一、ミツバチとフィールドと(新装版)、新思索社、2005.

学術と読み物の中間的な単行本

    ミツバチに関する著作で多いのは、自然観察や読み物としての視点で書かれた著作である。こうした著作も、自然観察や研究の視点が強調されれば、学術書になり、読み物として読者に興味をもってもらうことを強調すると、読書の楽しみを提供する一般の読み物に近くなる。下記の Seeley の本は前者の、そして Jacobson の本は後者の典型であろう。

  • Thomas D. Seeley, The Wisdom of the Hive: The Social Physiology of Honey Bee Colonies, Belknap Press, 1995.(トーマス・D・シーリー著、長野敬、松香光夫訳「ミツバチの知恵―ミツバチコロニーの社会生理学」、青土社、1998)
  • Rowan Jacobson, Fruitless Fall – The Collapse of the Honeybee and Coming Agricultural Crisis, Bloomsbury, 2008.(ローワン・ジェイコブセン著、中里京子訳、「ハチはなぜ大量死したのか」、文芸春秋社、2009)

雑誌

    ミツバチに特化した学術誌としては、和文では玉川大学からの「ミツバチ科学」誌があるだけであるが、これも刊行が遅延しており、学術誌としては機能していないようである。この雑誌は、生物学研究者の機関誌というよりは、養蜂家のための雑誌という性格を備えている。海外の場合も、International Bee Research Associationが出している雑誌があるが、これもアカデミックな研究者の情報交換というより、養蜂家の情報交換を兼ねている。結局、ミツバチに関する多くの生物学的な研究は、生物学研究誌に発表されている。これは、その方が研究面でのインパクトが大きいからであろうが、ミツバチに関する研究の全体的な動きを知ることができないという問題もある。

ミツバチの研究者と関連サイト

    ミツバチに関する学問は、Apiology と呼ばれる。Wikipedia の Apiology(http://en.wikipedia.org/wiki/Apiology)の項には、近代養蜂の基礎となった巣箱の開発者 Lorenzo Lorraine Langstroth、ミツバチの解剖学と生理学の本を出した Robert Evans Snodgrass、ミツバチの認知科学のパイオニアである Karl Ritter von Frisch、訳書が日本でも出されている Thomas D. Seeley、唯一の教科書とも言える単行本を書いた Mark Winston、ミツバチのゲノム解読を先導した Gene. Robinsonら20名が列挙されている。その多くはすでに故人であり、現役の研究者は少数である。ここに挙げられている人々としては、例えば、分類学であれば、Charles D. Michener や我が国の坂上昭一らを当然、挙げるべきであろう。 また、将来を考えれば、地球環境問題や生物多様性、持続可能な途上国開発などに関わっているミツバチ専門家の仕事が評価されるかもしれない。 多様な関係者のすべてを紹介することは不可能であるが、ミツバチ学の人のネットワークを広げるために、インターネット上のサイトをできるだけ紹介する。

日本のミツバチ研究者
伊藤  啓 東京大学分子細胞生物学研究所高次構造研究分野
http://jfly.iam.u-tokyo.ac.jp/lab/index.html
久保 健雄 東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻
http://www.biol.s.u-tokyo.ac.jp/users/saibou/lab.html
研究課題は、ミツバチの社会性の分子基盤に関して、 あるいは動物の器官再生の分子機構の解明。
笹川 浩美 科学技術振興事業団さきがけ研究21「知と構成」領域
http://www.jst.go.jp/pr/announce/20000301/bessi2/kadai7.html
佐々木 正己 玉川大学昆虫学研究室
http://www.tamagawa.ac.jp/GAKUBU/NOUGAKU/agronomy/entomology/sasaki.htm
中村  純 玉川大学 ミツバチ科学研究施設学術研究所
http://www.tamagawa.ac.jp/hsrc/contents/pages/staff/jn.htm
研究課題は、蜜花問題、ミツバチの衛生問題、発展途上国での養蜂の普及、ミツバチ生産物の認証規格の検討など。
吉田 忠晴 玉川大学ミツバチ科学研究センター
http://www.tamagawa.ac.jp/HSRC/
門脇 辰彦 名古屋大学 大学院生命農学研究科
木村澄 独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所
大谷剛 兵庫県立大学自然環境科学研究所
水波  誠 東北大学大学院生命科学研究科
http://www.lifesci.tohoku.ac.jp/teacher/neuro/ts_mizunami.html
世界のミツバチ研究者
Charles I. Abramson Oklahoma State University
http://psychology.okstate.edu/faculty/abramson/abramson.html
Gro V. Amdam Arizona State University, School of Life Sciences
http://sols.asu.edu/people/faculty/gamdam.php
Guy Bloch The Hebrew University of Jerusalem http://www.bio.huji.ac.il/ese/reBloch.htm
Michael Breed University of Colorado at Boulder
http://spot.colorado.edu/~breed/
Jerry J. Bromenshenk University of Montana Bee Lab
http://www.cas.umt.edu/casweb/for_faculty/FacultyDetails.cfm?id=875
Mike Burgett Oregon State University
http://oregonstate.edu/dept/extent/burgett.htm
Nicholas W. Calderone Cornell University Bee Lab
http://gradeducation.lifesciences.cornell.edu/faculty/individual5674
Elizabeth Capaldi Bucknell University
http://www.bucknell.edu/x18001.xml
Dewey Caron University of Delaware
http://udel.edu/~dmcaron/
Clarence H. Collison Mississipi State University
http://www.entomology.msstate.edu/people/faculty/clarence.php
Yves Le Conte Institut national de la Recherche Agronomique, Centre d'Avignon
http://www.avignon.inra.fr/
Karl Crailsheim University of Graz, Austria
http://www.uni-graz.at/~crailshe/home.html
R.W. (Rob) Currie University of Manitoba http://www.umanitoba.ca/faculties/afs/entomology/staff/faculty/curriepage.html
Keith S. Delaplane University of Georgia Bee Program http://www.ent.uga.edu/bees/
Fred C. Dyer Michigan State University Bee Lab
https://www.msu.edu/user/fcdyer/
Michelle Elekonich University of Nevada Las Vegas http://faculty.unlv.edu/elekonich/
James D. Ellis University of Florida
http://entnemdept.ifas.ufl.edu/index.html
Marion D. Ellis University of Nebraska
http://entomology.unl.edu/beekpg/
Joachim Erber Technische Universitaet Berlin
http://www.neurobiologie.tu-berlin.de/menue/forschung/prof_dr_joachim_erber/
Susan E. Fahrbach Wake Forest University http://www.wfu.edu/biology/faculty/fahrbach.htm
Richard D Fell Virginia Polytechnic Institute & State University Beelab
http://web.ento.vt.edu/ento/personalPage.jsp?uuid=814084
Jennifer H. Fewell Arizona State University, School of Life Sciences
http://sols.asu.edu/people/faculty/jfewell.php
Maryann Frazier Penn State University
http://www.ento.psu.edu/Personnel/ExtAssoc/frazierm.htm
S.D. Fuchs Johann Wolfgang Goethe-Universitaet Frankfurt am Main
http://www.institut-fuer-bienenkunde.de/portal/alias__Bienenkunde/lang__de-DE/tabid__5509/default.aspx
Raghavendra Gadagkar Indian Institute of Science
http://ces.iisc.ernet.in/hpg/ragh/
Tugrul Giray University of Puerto Rico
http://biology.uprrp.edu/people/view_employee.php?id=121
Martin Giurfa Centre de Recherches sur la Cognition Animale, Universite Paul Sabatier-Toulouse III
http://www.neurobiologie.fu-berlin.de/Giurfa.html
ミツバチの認知研究
Christina Grozinger Penn State University
http://www.ento.psu.edu/Personnel/Faculty/grozinger.htm
H. Glenn Hall University of Florida
http://entnemdept.ifas.ufl.edu/index.html
Jon F. Harrison Arizona State University, School of Life Sciences
http://sols.asu.edu/people/faculty/jharrison.php
Abraham Hefetz Tel Aviv University
http://www.tau.ac.il/lifesci/departments/zoology/members/hefetz/hefetz.html
W.Mike Hood Clemson University
http://entweb.clemson.edu/faculty/hood.htm
Jay Hosler Juniata College
http://www.jayhosler.com/biologist.html
Zachary Huang Michigan State University Bee Lab
https://www.msu.edu/~bees/
Greg Hunt Purdue University
http://www.entm.purdue.edu/beehive/
Walter Kaiser Zoologisches Institut der Technischen Hochschule Darmstadt
http://www1.tu-darmstadt.de/forschung/bericht/100244.en.tud
Warwick Estevam Kerr the Universidade Federal de Uberlândia
Wolfgang Kirchner University of Konstanz http://www.uni-konstanz.de/FuF/Bio/forsch/zoology/kirchn9.html
ミツバチ関連サイト
Apiculture and Social Insect laboratory   http://lasi.group.shef.ac.uk/
APISERVICES http://www.apiservices.com/
Asian Apicultural Association
アジア養蜂研究会
http://www.tamagawa.ac.jp/hsrc/aaa/outline/outline1.htm
Australian Honey Bee Industry Council  http://www.honeybee.org.au/
BeeBase https://secure.csl.gov.uk/beebase/
The Baylor College of Medicine Human Genome Sequencing Center 英国でミツバチおよび産品の管理に当たっているThe National Bee Unit提供のサイト。消費者の視点からの、食品としての安全性情報などが含まれている。
BeeHoo the beekeeping directory - Beekeeping - beekeeping suppliers, apiculture  http://www.beehoo.com/
Beekeeper's Home Pages  http://www.badbeekeeping.com/weblinks.htm
Beemaster's Beekeeping Course Home Page  http://www.beemaster.com/site/honeybee/beehome.htm
Bees-Online  http://www.bees-online.com/ ;
the Bee Research Laboratory, USDA  http://www.ars.usda.gov/main/site_main.htm?modecode=12-75-05-00
BeeSpace   University of Illinois of Urbana-Champaignを中心としたミツバチ研究プロジェクト。このグループには、NSFのIntegrative Biological Research研究費、500万ドルが2004年9月から5年間与えられている。
http://www.beespace.uiuc.edu/
Canadian Honey Council  The CHC is the national association of beekeepers representing 8,000 apiculturists across Canada.
http://www.honeycouncil.ca/
CyberBeeNet (Biology, Research, Beekeeping)  http://www.cyberbee.net/
Honey Bee Research http://www.cyberbee.net/research.shtml
International Bee Research Association
国際ミツバチ研究協会
http://www.ibra.org.uk/
The National Honey Board
米国蜂蜜協会 
米国産蜂蜜の全般的な需要促進を目的とした機関
http://www.honey.com/
The Pollination Home Page  http://pollinator.com/
Tucson Bee Research Lab  http://www.ars.usda.gov/main/site_main.htm?modecode=53420300
Washington State University Bee Molecular Lab http://apis.wsu.edu/
(独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所 家畜育種繁殖部 みつばち研究室  ミツバチ類を対象とする国の唯一の研究機関として、ミツバチの飼養管理技術、、生理、生態、栄養、病理、加工技術等広い分野を担当。
http://www.nilgs.affrc.go.jp/archive/soshiki/group1/labo8.htm
趣味のミツバチサイト
Bee Information on the World Wide Web http://www.honeybee.com/index.htm
Beetography http://www.beetography.com/
ハチとアリの博物館 ハチやアリの種類・形態・種類などをわかりやすく紹介したサイト
http://www.nat-museum.sanda.hyogo.jp/insect-museum/
日本在来種みつばちの会 本在来種みつばちの研究、保護 増殖の促進などを目的として活動している任意団体
http://www.nihon-bachi.org/club/index.html

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